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30代の結婚式は恥ずかしい?おすすめの演出や後悔しないためのポイント

  • コラム

30代で結婚式を考え始めると、「若い頃とは違う雰囲気にしたほうがいいのかな?」「ゲストにどう見られるだろう?」と、年齢ならではの迷いが出てくることもありますよね。

衣装や演出をどこまで華やかにするか、親族や友人へのおもてなしをどう整えるかなど、気になるポイントも増えやすいものです。

一方で、30代は自分たちの好みや大切にしたいことが見えやすく、結婚式の内容をじっくり選びやすい時期でもあります♡

少人数でゆったり過ごす式、料理や会話を大切にした披露宴、海辺の景色を楽しむ貸切ウェディングなど、選べる形はさまざまです♪

今回は、30代の結婚式が恥ずかしいものではない理由や、よくある悩み、おすすめの形式・演出、後悔しないためのポイントを解説します!

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30代の結婚式は恥ずかしい?

30代で結婚式を挙げることは、決して恥ずかしいことではありません。

一生に一度の大切な結婚式だからこそ、年齢に合わせて地味にしたり、着たいドレスややりたい演出を諦めたりする必要はないんです♪

厚生労働省が公表した「令和6年(2024)人口動態統計月報年計(概数)の概況」によると、2024年の平均初婚年齢は夫31.1歳、妻29.8歳でした(2ページ目参照)。

夫の平均初婚年齢が30代に入っている点から見ても、30代で結婚や結婚式を考えることは不自然ではありません。

大切なのは、ふたりの雰囲気や会場、ゲストの顔ぶれに合った内容を選ぶこと。

料理や歓談の時間など、ゲストへのおもてなしも大切にすれば、華やかさと落ち着きを両立した、30代らしい素敵な結婚式にできますよ♡

年齢を気にしすぎるのではなく、「自分たちらしいか」「ゲストに心地よく過ごしてもらえるか」を基準に考えてみてくださいね♪

30代の結婚式でありがちな悩み

30代で結婚式を考えると、「演出が若すぎないかな?」「費用をかけたのに満足してもらえなかったらどうしよう…」と、現実的な悩みが出てきやすいですよね。

30代で結婚式を挙げる方が特に抱きやすい悩みは、次の通りです。

  • 若すぎる演出に見えない?
  • 費用をかけたのに不満が出ないか怖い
  • 親族・職場関係者に失礼じゃない?
  • 招待する人数、範囲で迷う

ここからは、それぞれの悩みに対する考え方や、結婚式づくりで意識したいポイントを見ていきましょう♡

若すぎる演出に見えない?

30代の結婚式で気になるのが、「この演出、若すぎると思われないかな?」という不安です。

ただ、派手な演出や可愛らしい演出が悪いわけではありません。

大切なのは、会場の雰囲気やゲストの顔ぶれに合っているかどうかです♪

たとえば、にぎやかな余興をたくさん入れるより、ゲストと写真を撮る時間や、ゆっくり会話できる時間を多めにすると、大人っぽくあたたかい印象になります。

家族や子どもも一緒に参加できる演出を取り入れると、幅広い年代のゲストが自然に楽しみやすくなりますよ。

「若すぎるかも」と感じる演出も、色味や流れ、見せ方を少し整えるだけで、30代らしい上品な雰囲気に変えられます♡

20代の結婚式との違いとしてありがちなこと

20代の結婚式との違いとしてありがちなことは、次の通りです。

  • 招待する人の年齢層が広がりやすい
  • 料理や飲み物への期待が高くなりやすい
  • 子ども連れゲストへの配慮が必要になりやすい
  • 派手さより居心地のよさが記憶に残りやすい

30代の結婚式では、友人だけでなく、親族や職場関係者を招くケースも多くなります。

そのため、演出の華やかさだけでなく、席の配置、会場内の動きやすさ、料理の内容、歓談時間の取り方なども大切です。

また、子ども連れの友人や年配の親族がいる場合は、控室や授乳スペース、移動のしやすさなども確認しておくと安心です♪

ゲストが無理なく過ごせる工夫があると、「ちゃんと考えてくれているんだな」と感じてもらいやすくなります。

費用をかけたのに不満が出ないか怖い

結婚式はすごくお金がかかるからこそ、「せっかく費用をかけたのに、ゲストに満足してもらえなかったらどうしよう」と不安になりますよね。

こうした場合は、見た目の豪華さだけに予算をかけるのではなく、ゲストが実際に過ごす時間に関わる部分を大切にすると安心です♡

たとえば、料理や飲み物、会場の居心地、待ち時間の少なさ、写真を撮れる時間、ゲストと話せる時間などは、満足度につながりやすいポイントです。

装飾や演出を増やす前に、「ゲストが気持ちよく過ごせるか?」を基準に考えてみてくださいね。

見積もりを見るときは、必要なものと優先度の低いものを分けて、プランナーに相談しながら調整するのがおすすめです。

無理に全部を盛り込まなくても、おふたりらしさとおもてなしが伝われば、素敵な結婚式になりますよ♪

親族・職場関係者に失礼じゃない?

30代の結婚式では、親族や職場関係者を招くかどうかで悩む方も多いです。

「カジュアルすぎると失礼かな?」「どこまで招待すればいいの?」と迷ってしまいますよね。

親族や職場関係者を招く場合は、演出の自由度よりも、まず基本的な安心感を整えることが大切です。

受付のわかりやすさ、控室の有無、席次の配慮、料理の内容、移動のしやすさなどを確認しておくと、失礼のない印象につながります。

また、年配のゲストがいる場合は、段差の少なさやトイレの場所、駐車場、送迎のしやすさも見ておきたいポイントです。

遠方から来るゲストには、アクセスや宿泊の案内を添えると親切ですよ♡

堅苦しくしすぎる必要はありませんが、「来てくれる人が困らないか」を考えて準備すると、親族にも職場関係者にも好印象を持ってもらいやすくなります。

招待する人数、範囲で迷う

30代の結婚式では、友人、親族、職場関係者、昔お世話になった人など、招待したい相手が増えやすくなります。

その分、「どこまで呼べばいいの?」と悩みやすいですよね。

人数を多くすれば華やかになりますが、その分、費用や準備の負担も重なりがちです。

反対に、少人数にすると一人ひとりとゆっくり過ごしやすく、あたたかい雰囲気の結婚式にしやすいです♪

招待範囲を決めるときは、「感謝を伝えたい方」「これからも関係を大切にしたい方」を中心に考えると整理しやすくなります。

親族だけの会食、友人中心のパーティー、職場関係者も招く披露宴など、形式に合わせて人数を決めるのもおすすめです。

すべての相手を一度に招くことが難しい場合は、挙式と会食を分けたり、親族中心の式にして後日友人と集まったりする方法もあります。

無理に大きくするのではなく、おふたりが心から楽しめる人数に整えてみてくださいね♡

30代の結婚式でおすすめな形式

30代の結婚式は、必ずしも大人数の披露宴にする必要はありません。

おふたりの希望や親族の考え、ゲストの顔ぶれに合わせて、無理のない形を選ぶことが大切です♡

30代で選びやすい結婚式の形式は、次の通りです。

  • 挙式と披露宴
  • 挙式のみ
  • 少人数の会食
  • フォトウェディング
  • 二次会をしない形式

以下からは、それぞれの特徴を詳しく見ていきましょう!

挙式と披露宴

親族や友人、職場関係者まで招いて、きちんと結婚のお披露目をしたい方には、挙式と披露宴を行うスタイルがおすすめです。

挙式では結婚の節目をしっかり形にでき、披露宴では料理や会話、演出を通してゲストへ感謝を伝えられます。

30代の場合、親族や職場関係者を招くことも多いため、正式感のある結婚式にしたい方にも向いていますよ♡

一方で、準備することや費用は増えがちな形式です。

招待人数、料理、演出、装花、写真など、どこにこだわるかを早めに決めておくと、無理なく準備を進めやすくなります。

挙式のみ

披露宴までは考えていないけれど、結婚の節目はきちんと残したい方には、挙式のみのスタイルもぴったりです。

親族や本当に親しい人に見守られながら誓いを立てられるため、シンプルでも心に残る時間になります。

準備の負担を抑えやすく、ドレスやチャペル、写真撮影にしっかりこだわれるのも魅力です♪

挙式後に家族で写真を撮ったり、少人数の食事会を組み合わせたりすると、感謝を伝える時間もつくれます。

「派手な披露宴は少し違うかも…」という30代のおふたりにも選びやすい形式です。

少人数の会食

親族や本当に親しい人だけを招いて、落ち着いた時間を過ごしたい方には、少人数の会食がおすすめです。

会食スタイルは、料理と会話を中心にできるため、ゲスト一人ひとりとゆっくり向き合いやすいのが魅力です♡

派手な演出を入れなくても、あたたかく上質な雰囲気をつくりやすく、30代の結婚式とも相性がよい形式といえます。

人数を絞ることで、料理の内容や席の配置、写真撮影の時間にもこだわりやすくなります。

親族中心で感謝を伝えたい方や、落ち着いた大人の結婚式にしたい方に向いていますよ。

フォトウェディング

規模の大きな結婚式はしないけれど、ドレス姿や結婚の記念をきれいに残したい方には、フォトウェディングもおすすめです。

フォトウェディングなら、衣装やロケーション、撮影の雰囲気にこだわりやすく、おふたりらしい写真を残せます。

海辺やチャペル、ガーデンなど、好きな場所で撮影できると特別感も高まりますよね♪

また、写真撮影だけでなく、家族との会食や小さな挙式を組み合わせることもできます。

「式は大げさにしたくないけれど、きちんと節目は残したい」という30代のおふたりにもぴったりです♡

二次会をしない形式

30代の結婚式では、披露宴のあとに必ず二次会を行う必要はありません。

ゲストに子どもがいたり、翌日の仕事や予定があったりする場合、二次会まで参加するのが負担になることもあります。

そのため、披露宴や会食の中で歓談時間やフォトタイムをしっかり確保し、二次会を行わない形も無理のない考え方です♪

二次会を行わない分、料理や会場の雰囲気、ゲストとの交流時間に予算や時間を使いやすくなります。

無理に二次会を入れるよりも、本編の中で満足してもらえる流れをつくることが、30代らしい心地よい結婚式につながりますよ♡

30代の結婚式に合う演出

30代の結婚式では、ゲストがただ見ているだけの演出よりも、料理や会話、写真を一緒に楽しめる演出がよく合います。

派手に盛り上げるというより、自然に笑顔が生まれる時間をつくるイメージです♡

30代に取り入れやすい演出は、次の通りです。

  • BBQ形式
  • デザートビュッフェ
  • ウェルカムパーティー
  • フォトタイム
  • 全員が参加しやすい演出

ここからは、それぞれの演出が30代の結婚式に向いている理由を詳しく見ていきましょう♪

マウロ・アネーラでは、プライベートガーデンを使ったBBQスタイルやデザートビュッフェ、ゲストと近い距離で過ごせるウェルカムパーティーなどをご案内しています。

料理や会話を楽しむ30代らしい結婚式を考えている方は、実際の会場の雰囲気もぜひ見てみてくださいね。

お料理についてはこちら

BBQ形式

BBQ(バーベキュー)は、堅苦しくなりすぎず、ゲストとの会話が自然に生まれやすい演出です。

ガーデンやテラスで料理を楽しむ時間があると、ゲスト同士もリラックスしやすくなります。

親族、友人、職場関係者など、年齢や関係性が違うゲストが集まる30代の結婚式にも取り入れやすいですよ♪

また、BBQは料理のライブ感も魅力です。

シェフが目の前で仕上げるような演出があると、食事そのものが楽しい時間になります。

かしこまりすぎないけれど、きちんとおもてなし感も出せるところがうれしいポイントです♡

デザートビュッフェ

デザートビュッフェは、子どもから年配のゲストまで楽しみやすい演出です。

好きなデザートを選びながら自由に動けるため、会話や写真の時間が自然に生まれます。

見た目も華やかなので、会場の雰囲気を明るくしたいときにもぴったりです♪

30代の結婚式では、甘いものだけでなく、季節のフルーツや軽めのスイーツを取り入れると大人っぽくまとまります。

ゲストが自分のペースで楽しめるため、押しつけ感のないおもてなしになりますよ。

ウェルカムパーティー

ウェルカムパーティーは、披露宴が始まる前にゲストと近い距離で過ごせる演出です。

受付後すぐにドリンクや軽食を楽しめる時間があると、ゲストも緊張がほぐれやすくなります。

久しぶりに会う親族や友人とも、披露宴前にゆっくりあいさつしやすいですよね♡

30代の結婚式では、ゲストも仕事や家庭で忙しい世代が多くなります。

だからこそ、来てくれたことへの感謝を最初に伝えられるウェルカムパーティーは、とても相性のよい演出です。

披露宴本番が始まるころには、会場全体がやわらかい雰囲気になりやすいですよ♪

フォトタイム

フォトタイムは、ゲストと一緒に思い出を残すための大切な時間です。

30代の結婚式では、大きな余興をたくさん入れるよりも、ゲストとゆっくり話したり、一緒に写真を撮ったりする時間のほうが喜ばれることもあります。

せっかく来てくれた人としっかり関われる時間は、あとから振り返っても大切な思い出になりますよ♡

フォトスポットや撮影小物を用意しておくと、ゲストも気軽に写真を撮りやすいかも!

海辺やガーデン、チャペルなど、会場らしい場所で写真を残せると、30代らしい上品で華やかな一日になります。

全員が参加しやすい演出

30代の結婚式では、一部のゲストだけが前に出る演出よりも、全員が無理なく楽しめる演出がおすすめです。

たとえば、席に座ったまま参加できる演出、短い時間で楽しめる演出、子どもや年配のゲストも参加しやすい演出などです。

ゲストに負担をかけず、自然に一体感が生まれる内容にすると安心ですよ♪

クイズやゲームを取り入れる場合も、長くなりすぎないようにするのがポイントです。

盛り上げようとしすぎるより、会場全体がふんわり笑顔になれるくらいの演出にすると、30代の結婚式らしい落ち着いた楽しさにつながります♡

30代の結婚式で後悔しないためのポイント

30代の結婚式で後悔を減らすには、「やりたいことを全部入れる」よりも、「何にお金と時間を使うと満足度が上がるか」を整理することが大切です。

後悔しないために優先したいことは、次の通りです。

  • ゲストへの感謝が伝わる内容を優先する
  • 衣装や演出は年齢ではなく雰囲気に合わせる
  • 会場は見た目だけでなく過ごしやすさまで考える
  • ゲストと過ごす時間を減らさない

以下からは、30代の結婚式を心地よく整えるためのポイントを詳しく見ていきましょう♡

マウロ・アネーラは、海を望む開放的な会場を一組で貸切にできる結婚式場です。

オーシャンビューのチャペルやガーデンでゲストとゆったり過ごせるため、演出を詰め込みすぎず、会話や写真撮影を楽しむ時間を大切にできます。

会場の雰囲気や料理、ゲストとの距離感を実際に確かめながら、後悔のない結婚式を考えてみてくださいね♪

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ゲストへの感謝が伝わる内容を優先する

30代の結婚式で満足度を高めたいなら、まず大切にしたいのは「来てくれてありがとう」が伝わる内容です。

たとえば、料理のおいしさ、飲み物の選びやすさ、歓談時間の取り方、待合スペースの快適さなどは、ゲストが実際に体感する部分です。

派手な演出を増やすよりも、ゲストが心地よく過ごせる部分に気を配ると、自然と感謝が伝わりやすくなりますよ♡

引出物も、高価さだけで選ぶ必要はありません。

遠方のゲストが持ち帰りやすいもの、親族や職場関係者にも失礼のないものなど、相手の立場に合わせて選ぶことが大切です。

「自分たちが何を見せたいか」だけでなく、「ゲストがどう過ごせるか」を基準にすると、後悔の少ない結婚式になりやすいです♪

衣装や演出は年齢ではなく雰囲気に合わせる

30代だからといって、好きな衣装や憧れの演出を諦める必要はありません。

大切なのは、年齢だけで判断することではなく、自分に似合うか、会場の雰囲気に合っているか、写真に残したときに納得できるかです♡

たとえば、華やかなドレスでも、素材やシルエット、ヘアメイクを整えることで、上品で大人っぽい印象になります。

演出についても気をつけましょう!

にぎやかな演出が悪いわけではありませんが、内輪だけで盛り上がる内容や、長すぎる余興はゲストが置いてけぼりになってしまうこともあります。

30代の結婚式では、会話や写真の時間が自然に増える演出、家族への感謝が伝わる演出、ゲスト全員が参加しやすい演出を選ぶと、あたたかい雰囲気になりやすいですよ♪

会場は見た目だけでなく過ごしやすさまで考える

会場選びでは、景色や写真映えだけでなく、ゲストが過ごしやすいかどうかも確認しておきたいポイントです。

30代の結婚式では、親族、年配のゲスト、子ども連れの友人、遠方から来る方など、いろいろな立場のゲストが集まりやすくなります。

だからこそ、段差の少なさ、控室や授乳スペース、着替え場所、トイレの位置、駐車場や送迎のしやすさなども見ておくと安心です♡

ガーデンや屋外演出を考えている場合は、雨の日の過ごし方も大切です。

屋内に移動しやすいか、雨でも写真を撮れる場所があるか、ゲストが濡れずに移動できるかを確認しておきましょう。

見学のときは、「晴れたら素敵」だけでなく、「雨でも安心して過ごせる?」という目線で見ると、当日の不安を減らしやすくなりますよ♪

ゲストと過ごす時間を減らさない

30代の結婚式では、豪華な演出をたくさん入れることよりも、ゲストとしっかり過ごせる時間をつくることが大切です。

お色直しや余興を増やしすぎると、ふたりが席を外す時間が長くなり、せっかく来てくれたゲストと話す時間が少なくなってしまいます。

「もっと写真を撮りたかった」「直接ありがとうを伝えたかった」と後悔しないためにも、歓談やフォトタイムはしっかり確保しておきたいですね♡

プログラムは、詰め込みすぎずシンプルにまとめるのがおすすめです。

料理を楽しむ時間、親族と話す時間、友人と写真を撮る時間をゆったり取ることで、落ち着いた大人の結婚式になります。

ゲストと同じ空間で一緒に過ごせた時間は、結婚式のあとにも心に残ります。

演出の数よりも、「誰とどんな時間を過ごしたいか」を大切にしてみてくださいね♪

30代の結婚式はゲストと心地よく過ごせる会場を選ぼう

30代の結婚式では、見た目の華やかさだけでなく、会話のしやすさ、料理の満足感、ゲストの過ごしやすさまで大切にしたいですよね。

せっかく来てくれる大切な人たちに、「心地よかった」「ふたりらしくて素敵だった」と感じてもらえる一日にすることが大切です♡

マウロ・アネーラは、海辺の貸切一軒家で、オーシャンビューのチャペルや全席から景色を楽しめるパーティー会場、オープンキッチンの料理、プライベートガーデンでの演出などをご案内しています。

少人数の会食やウェルカムパーティー、ビュッフェスタイルなども相談できるため、30代のおふたりらしい落ち着いた結婚式を考えやすい会場です♪

また、会場見学では、晴れの日の景色だけでなく、雨の日の動線やゲストの移動しやすさ、過ごしやすさも確認できます。

親族や年配のゲスト、子ども連れの方を招く場合も、当日の流れを具体的にイメージしながら相談できると安心ですよ。

「自分たちらしい結婚式にしたいけれど、何から決めればいいかわからない…」という方も、まずはブライダルフェアで実際の雰囲気を見てみてください!

30代の結婚式に必要な感謝とおもてなしがきちんと伝わる一日になるよう、マウロ・アネーラで一緒に考えてみませんか。

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